イソップ物語を実際引き起こした日本

 

つまり、

赤字国債で、原発を作り、政治資金を作り、補助金を算出する

補助金で、選挙の票を確保する

その補助金は、原子力発電所を設置することを可能にする

その補助金で、学校、役所、公会堂、芸能施設、遊技場、道路などを作る

地震や津波が来る

原発事故で、農業や土地利用ができなくなる

汚染除去を復興と称して要求する

汚染地帯は、数百年住めなくなる

原発中止となると補助金が相当減額する

電力会社は発電しないのに、補助金を出し続けなければならない

原発再開を選挙で選ぶ

原発再開する

(ループは、上記から繰り返す、日本がなくなるまで、果てしなく全国に広がる)

そして誰も居なくなる

 

引退した自民党議員は、使えないほどの裏金を貰い、更に莫大な年金をもらい続ける

原発に反対していた小沢を裁判に引き出して、結局、

原発で不正をした方々への関心をそらしてきたきた方々への裁判はこれからでしょう

福島原発事故の本当の責任者が表にならない限り、この不信は、福島が現状復帰できるまで、続きます。誰がこのドキュメンタリ小説を書くのでしょうか

乞うご期待 

 

イソップ物語より

「原発推進」の自民勝利目立つ 立地地域争点にならず? 

2012.12.17 10:45 衆院選

当選確実の一報を聞き、万歳三唱する高木毅氏=16日午後8時36分、敦賀市

 自民党が圧勝した今回の衆院選では、原発問題が争点の一つとされたが、立地地域では争点化されなかったり、「推進」を掲げる自民党候補が選挙区を制したケースもあった。

 国内で唯一運転中の関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)をはじめ、全国最多の14基を抱える福井3区。自民、民主、日本維新の会、共産の4党が候補を擁立したものの、「原発推進」への期待を集めた自民前職の高木毅氏(56)が圧勝した。

 東北電力東通原発(青森県東通村)のある青森2区では、脱原発を掲げる日本未来の党が候補者を立てたが、選挙戦では争点にならないまま、自民前職の江渡聡徳氏(57)が当選した。

 このほか、中部電力浜岡原発(静岡県御前崎市)がある静岡3区、九州電力玄海原発(佐賀県玄海町)を抱える佐賀3区、四国電力伊方原発(愛媛県伊方町)が立地する愛媛4区はいずれも、自民候補が制した。

 

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